メインコンテンツまでスキップ

ログ設定

メニューのパス: 設定 > ログ設定


目次

  • ログバックアップ設定
    • バックアップ周期
    • ログ収集期間
    • アーカイブファイル管理
    • バックアップログの外部送信
    • ログの自動削除

ログバックアップ設定

ログデータを定期的にバックアップし、アーカイブファイルを保存・管理できます。ログバックアップは設定された標準時間帯とバックアップ周期に従って自動的に実行されます。保存されたファイルが指定された最大数を超えると、古いファイルから自動的に削除されます。


バックアップ周期

周期説明
毎日毎日設定した時刻にバックアップが実行されます。
毎月毎月設定した日付と時刻にバックアップが実行されます。
毎年毎年設定した月、日、時刻にバックアップが実行されます。

ログ収集期間

アーカイブファイルに含まれるログの収集期間を設定します。収集期間はバックアップ日の前日から始まり、選択した期間のログを含みます。

例:「30日」を選択し、バックアップ日が2026年8月15日の場合、2026年7月16日00:00:00〜2026年8月14日23:59:59のログが含まれます。


アーカイブファイル管理

項目説明
アーカイブファイルの数保存されるアーカイブファイルの最大数を設定します。超過した場合は、最も古いファイルから削除されます。
アーカイブファイルの一覧生成されたファイルの一覧を確認し、ダウンロードできます。

参考:収集期間30日、ファイル数12個設定時の最大約1年間のログ保管これが可能です。


バックアップログの外部送信

使用時に生成されたログバックアップファイルは、設定した外部ストレージに自動的に送信されます。

項目説明
SSH ID接続アカウントID
SSH PW接続アカウントのパスワード
IPリモートサーバーのIPアドレス
Portリモートサーバーポート
送信対象パスログバックアップファイルが保存される絶対パス
  • [연결 테스트]ボタンで接続が成功する必要があり、設定保存ボタンが有効になります。

**注意:**送信先のパスが存在しない場合、ファイルは送信されません。事前にパスが作成されているか確認してください。


ログの自動削除

設定説明
使用するバックアップされた元のログは削除され、復元できません。
使用しない元のログは削除されずに保持されます。

注意: 사용함選択するとバックアップ後に元のログが永久に削除されます。復元が不可能なので、設定前に必ず確認してください。